恒例の菱倉丸でタチウオとアジのリレー釣りで出船いたしました。朝一のワンチャンスをものにできて、良型のタチウオをゲットすることが出来ました。


粘り強く頑張った中田先生の泳がせアジにワラサが喰ってくれました。大アジ、大サバ、マダイと魚種も豊富に釣れました。釣りの季節が本番ですが、11月16日に東風丸で出船した際には、当たりひとつなく惨敗でした。何年やっても釣りは本当に難しい!!

FOR THE PROFESSIONAL CONSTRUCTOR 箱根十国峠にて
恒例の菱倉丸でタチウオとアジのリレー釣りで出船いたしました。朝一のワンチャンスをものにできて、良型のタチウオをゲットすることが出来ました。


粘り強く頑張った中田先生の泳がせアジにワラサが喰ってくれました。大アジ、大サバ、マダイと魚種も豊富に釣れました。釣りの季節が本番ですが、11月16日に東風丸で出船した際には、当たりひとつなく惨敗でした。何年やっても釣りは本当に難しい!!
こちらのお店は当ブログ4回目の登場となります。もちろん最多の登場回数になります。こちらの牡蠣のてんぷらをいただくことは、毎年の恒例となっておりまして、何度いただいてもその美味しさが色あせることはございません。


大粒でジューシーな牡蠣のてんぷらが五つ乗っており、二人でいただくのに丁度いい一品でございます。


お蕎麦はネギがたっぷりと乗ったぶっかけの『おろし』と温かい『山かけそば』になります。天ぷらはもちろんですが、お蕎麦も丁寧なお仕事をいただける逸品でございます。年内にもう一度くらいは訪れたいお店です。(評価5.00点/5.00点)
横須賀へは魚釣りなどで数え切れないくらい来ておりますが、知っているようで知らない名所、名店が数多くございます。魚釣りで何度か訪れたことのある横須賀市の佐島港で美味しいしらすを販売しているとの情報を目にしましたので、行ってみることにしてみました。


おそらく知る人ぞ知るお店なのでしょう。9:30の開店と同時にお客さんがちらほらと入店しておりました。しらすを購入するために保冷剤と保冷バッグを持参してまいりました。生しらすと釜揚げしらすを1パックずつ購入しました。晩御飯が楽しみです。

お天気に恵まれましたので秋谷海岸で写真を撮りました。三浦半島をぐるっと一周するようにツーリングしました。三浦半島は道路が混むイメージであまりいい印象が無かったのですが、ルート次第では、楽しいツーリングが出来ることを学習しました。


ランチは横須賀港の近くにある『ろーりえ』さんで長崎ちゃんぽんをいただきました。ひと口目のスープから、これぞちゃんぽんと思えるお味が口の中に広がりました。麺の太さもちょうど良く、美味しいちゃんぽんをいただくことが出来ました。次回は皿うどんをいただいてみたいと思いました。日曜日が定休日なのとお値段が少しお高めなのが割引ですかね。(評価4.75点/5.00点)

途中の長井港の直販所でも美味しそうなマグロがリーズナブルに買えました。生しらす丼とマグロのお刺身で贅沢なお家ごはんになりました。
涼しくなりますと、暖かい食べ物をいただきたくなります。久しぶりにラーメンをいただこうと日野市にございます『こえもん』さんに伺いました。いわゆる八王子ラーメンの名店です。



濃厚でいながらあっさりといただけてしまうのが、こちらのラーメンの魅力でしょうか。どの具材にもご主人のこだわりが感じられる一杯となっており、またリピートしたくなるラーメンです。カウンター7~8席ほどの小さな人気店ですが、時間帯によってはすんなり入店できますので、お近くをお通りの際にはぜひ立ち寄ってみてください。お勧めのお店です。(評価5.00点/5.00点)
この日は菱倉丸でタチウオとアジのリレー釣りをしました。タチウオは朝一にパタパタと釣れました。10時頃からアジ釣りに切り替えたところ、久しぶりにまずまずのマダイが釣れました。

細かいアジが釣れたので、泳がせ釣りをしたところ、ワラサが船中3本上がりました。脂が乗っていて美味しかったそうです。釣りシーズン本番です。

先日、報告させていただきました『Tiger900Rally Pro』とのお別れに続きまして、新しいロングツーリングの相棒を紹介させていただきます。

新しい相棒もTriumphのTiger900になります。偶然通りかかったレッドバロン府中店さんに展示してあるこの車両の姿を、軽トラックの車窓からチラッと見かけたことがきっかけとなりました。その日は、お店に立ち寄ることは無かったのですが、一週間ほど経ってもどうしてもこの車両のことが気になって、現場の帰りに現車を見てみることにしました。すると800㎞ほどしか走っておらず、ほとんど新車のような状態でした。もちろんETCは装着していますし、高価なマッドガードやリアキャリアも付属されておりました。オプションのローシートが装備されていたこともあって、足付きも抜群でした。ありきたりではございますが、これこそ運命に導かれた出会いだと思いまして、いつもお世話になっている立川店に相談してRally Proの下取りを含めたお見積もりをいただきました。ほぼほぼイメージ通りの金額提示を受けましたので、その場で購入を決断させていただいたのが車両入替の経緯でございます。

二台のTiger900を並べて記念写真を撮りました。Rallyはフロント21インチのスポークホイールですが、GTは19インチのキャストホイールになります。ヘッドライトの高さを比較していただくと車高の高さの違いがお分かりいただけるかと思います。GTがオンロード、Rallyがオフロードに寄せたアドベンチャーバイクになります。

後方から見るとこんな感じです。タンクの高さの位置が大きく違うのがわかりますように、GTの方が、重心が低く足付きが良いため、同じ車両重量でも体に感じる重さが全く違います。またがった時の安心感は別物と思えるほどに違いました。


納車後の試走ツーリングと記念撮影を兼ねて埼玉県飯能市の有間ダムに行ってまいりました。発進、停止や低速時の不安感は全くございません。Rallyの軽快さは失われておらず、乗り味にも大満足できました。扱いやすすぎてむしろ物足りないくらいに思えるほどでした。これからは、この新しい相棒と日本全国を旅する様子を投稿してまいりますのでご期待くださいませ。
北海道ツーリングで蓄えたお腹の脂肪がなかなか落ちない今日この頃でございますが、高価であってもどうしても食べたくなるのが『うなぎ』でございます。ひと口に鰻と言いましても、お店によって焼き方やタレの味が様々で、個人的にはこんがりと焦げが出て、香ばしいくらいの焼き加減と、やや甘みが強めのタレが好みでございます。そんなうなぎをいただきたいと妻との意見が一致しまして、多摩市唐木田にございます『鰻の堀江 唐木田店』さんにお邪魔いたしました。

私がオーダーしました『うな丼ランチになります。うな丼にお新香、お吸い物に甘味までついて二千円を切るお値段になります。なんとコスパが素晴らしいのでしょうか。お味も好みにピッタリはまり、うなぎ欲を満たしてくれました。LINEのお友達登録もしましたので、定期的に訪問するお店になりそうです。

妻が頼んだのは『ひつまぶし(上)』になります。こちらも三千円を切るお手頃な価格でいただけます。妻にとっては初体験のひつまぶしでしたが、かなり満足していたようでした。

『鰻の堀江』さん。唐木田店ということですが、他にはお店は無いそうです。二人で行って五千円でおつりがくるうなぎ屋さんはとてもありがたいです。お店の裏に駐車場がありますが、入り口が狭いので、入る時には大回りをするなど注意が必要です。お値段、お味、接客共々身も心も満たされるお勧めのお店になります。(評価5.00点/5.00点)
日本全国、北は北海道宗谷岬、南は鹿児島県佐多岬といろいろなところを一緒に旅した相棒と断腸の思いでお別れする決断をいたしました。

走り出してからの軽快な乗り味、このスタイルとカラーリングが大好きでした。日本中を旅したので、走行距離は約3年3か月で3万㎞を突破しました。名残惜しいのですが、最後に名栗湖と奥多摩周遊道路をツーリングしてお別れすることにしました。


有間ダムときれいに咲いた彼岸花と共に記念撮影をしてまいりました。
次回は新しい相棒の登場になります。乞うご期待!


有間ダムからほど近い『COUTRY CAFE ターニップ』さんでランチをいただきました。

気持ちいいテラス席で『トマトとバジルの冷製パスタ』をいただきました。美味しいのはもちろんですが、サラダとドリンクが付いて1000円という破格のお値段が魅力的です。ランチメニューが充実していて、ちょこっと近場ツーリングのランチにはたいへんお勧めのお店です。(評価5.00点/5.00点)
午前中に現場でのコンクリート打ちを終えて、久しぶりに相撲観戦に出かけてまいりました。少し早めに行って十両の取り組みから見てみたいと思い、午後二時に両国国技館に到着しました。

するとその時間帯はちょうど幕内力士が入場してくる時間帯だったこともあり、幸運にも多くの力士を入り待ちすることが出来ました。








十両の取り組みを終えた力士の出待ちをすることもできました。


お土産などの売店には、元力士の親方たちがお会計をしている姿も見受けられ、お相撲さんたちと間近に接することが出来るのも大相撲の魅力です。今場所もチケット完売、十五日間すべて満員という人気もうなずけます。決して安いチケットではありませんが、満足度はかなり高い大相撲観戦でした。

横綱『大の里』の土俵入りになります。この場所は二人の横綱が責任を果たし、横綱同士の優勝決定戦を戦ってくれました。優勝した大の里の今後の活躍と大横綱への期待が高まる場所となりました。
美味しいお蕎麦屋さんを発見すべく、訪問させていただいたのが、川崎市の稲田堤駅から徒歩10分ほどの、少々奥まった住宅地にある『石臼挽き蕎麦 石づか』さんになります。ぷらっと通りすがりに発見できるようなお店ではありませんので、ここをめがけて行く必要がございます。途中の道も細く、駐車場も狭いのですが、二台ほどの駐車スペースがあります。

お店の中に入ると、それほど広くはないのですが、とてもこだわった造りとなっていて、美味しいお店の雰囲気がプンプンしておりました。

注文したのは『天ぷらせいろ』になります。細目でさらさらいただけてしまう好みのお蕎麦でした。蕎麦つゆとのバランスも素晴らしく、期待にたがわないお蕎麦をいただくことが出来ました。天ぷらも素晴らしい仕上がりとなっておりました。ゴーヤやしし唐など変わり種もいただくことが出来ました。写真にはありませんが、妻が頼んだ限定メニューの『アボカドと小エビのかき揚』素晴らしく美味しかったです。店内には盾が飾ってあり、以前にはミシュランガイドにも掲載されたこともある名店のようです。それでもお値段はリーズナブルで安心してお食事を楽しむことが出来ます。ただ個人経営のお店ですので、売り切れ終了ということもあります。訪問するタイミングが重要です。

お味もボリュームも言うこと無し!再訪間違いなしのお勧め店です。(評価5.00点/5.00点)